<教心ネットスタディ>小4 漢字・国語・読解力がつくおすすめドリル・プリント

■力がつく漢字ドリルのやり方3ヶ条
1.書き込む前に、まず漢字ドリルを“読み”ましょう。書く問題は指で空書き、読む問題は口に出して音読します。
2.間違っている問題は、何度も何度も読んで(空書きして)、書き込む前に練習します。
3.その後、ドリルに直接書き込んで解きましょう。間違えた問題は、漢字ノートなどにやり直します。

■漢字基本トレーニング7級(小4上) 受験研究社 【基礎★★☆☆☆発展】
小学4年生の新出漢字を、各巻58ページ、上下巻116ページに収録。まず新出漢字の、音読み・訓読み、画数、部首、書き順と、基本的な熟語の読み問題を解くことになりますが、問題集の通り解けば、学校の授業で習っていない漢字でも学べます。

次に、漢字の書き問題があって、次の新出漢字の学習へと続きます。適度に、おさらいテストがあるので、学びっぱなしにならず、多くの熟語を習得することが出来ます。

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小学基本トレーニング 漢字7級(小4上)

■漢字基本トレーニング6級(小4下) 受験研究社 【基礎★★☆☆☆発展】
小学4年生の新出漢字を、各巻58ページ、上下巻116ページに収録。まず新出漢字の、音読み・訓読み、画数、部首、書き順と、基本的な熟語の読み問題を解くことになりますが、問題集の通り解けば、学校の授業で習っていない漢字でも学べます。

次に、漢字の書き問題があって、次の新出漢字の学習へと続きます。適度に、おさらいテストがあるので、学びっぱなしにならず、多くの熟語を習得することが出来ます。

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小学基本トレーニング6級(小4下)

■読解習熟プリント 小3・4 清風堂書店 【基礎★★★☆☆発展】
説明文や物語文の読解はもちろん、学校の国語の授業だけでは身に付かない、主語(〜は、〜が)、述語(どうする、どんなだ)、補語(なにを)といった文法の力も身につく、読解力総合プリント。

OECDの学力調査(PISA)で、もっとも学力低下が著しかったのが読解力です。実は読解力=国語力ではありません。日本の国語の授業で養われる力は、ようは本文中から答えを見つけてくる“作業”でしかありません。文章の内容を把握し、より簡潔に、より正しく文章を読み書きする、読解力とはほど遠いものです。

では、読解力はどうやったら身につくのでしょうか。一つは国語の教科書で学ぶ題材ではない題材を読むことです。言い換えると、学校の授業でも読んだことがない初ものの文章を読むことです。初ものの文書をたくさん読むことで、始めて内容を読みとろうという力がつくのです。

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読解習熟プリント―(小学校3・4学年)



■教心ネットスタディ
国語│小1小2小3小4小5小6│中1│中2│中3│
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全般│書き順辞書・事典│春休み│夏休み│冬休み

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