| <教心ネットスタディ>中学校英語 初級向け問題集・参考書、フォニックス教材 ■スタートでつまずかない中学英語 くもんベイシックドリル 【初心者向け】 小学校英語、最初のうちは楽しく取り組めても、次第に飽きてくる子が大半です。理由は簡単です。英語が楽しいのではなくゲームや外国人と一緒に遊ぶのが楽しいから。決して英語が楽しいわけではないんです。 英語になれてきた子供が次に臨むのは英語が上達すること、英語を使えるようになることです。年齢にあった語彙と話題を与え、表現の手段をひとつずつ段階的に学んでいけるワークブック。 ・When's your birthday? ・What's your favorite 〜? など、質疑応答形式で学ぶから、読む、聞く、話す、書くがバランスよく学べます。本書を最後までやると、英語で1分間スピーチができるようになるという贅沢な一冊です。 <PC向けamazon> <携帯向けamazon> スタートでつまずかない中学英語 (くもんのベイシックドリル) ■英語の文型ワーク 中1 教学研究社 【初心者、苦手な人向け】 This is 〜. I am 〜. など、1つのページで1つの文型が学べ、この一冊で64パターンの文型が学べます。各ページ、英文和訳、並べ替え、英作文と基本的な問題パターンを収録。ただし、英語が得意な子にはワンパターンで、ちょっと飽きがくる問題集なのでおすすめしませんが、逆に英語初心者や苦手な子には、1つ1つ確実に学べるのでおすすめです。 塾講師が口をそろえておすすめする、苦手な子にはもっとも効果のある英語問題集です。 <PC向けamazon> <携帯向けamazon> 英語の文型ワーク(中学1年) ■やさしく学ぶ英語リピートプリント 中1 フォーラムA企画 【初心者、苦手な人向け】 英語を学ぶときにつまずきやすいところを徹底的に分析し、難しいところは特に丁寧にくりかえし学習ができるように工夫された、書き込み式の問題集。 <PC向けamazon> <携帯向けamazon> やさしく学ぶ英語リピートプリント 中1 ■フォニックスとは・・・ アルファベットの「i」は、「アイ」と呼びますが、「in」と書いた時は「イ」と呼びます。このように、英語にはアルファベット読み(アイ)と音読み(イ)があります。「like」は、l(ル)+i(アイ)+k(ク)+e(読まない)となるので「ライク」と読むのです。それがフォニックス! ■はじめてのヘボン式ローマ字 【初心者向け】 2009年度文科省 全国学力・学習状況調査 小学6年生のローマ字の正答率 ・たべものをローマ字で書く問題・・・正答率46.0% ・happaを読む問題・・・正答率52.8% 小学校で英語が導入されることが決定しましたが、英語の前にまずローマ字。しかし、ゆとり教育の影響で、小学校でローマ字は満足に教えません。全国の小学6年生のローマ字の正答率は5割前後。つまり、2人に1人がローマ字が読み書きできないのです。だからこそ、家庭学習が大事なのです。 本書では、ローマ字(ヘボン式)一覧表を中心に、日本語をローマ字に直したり、ローマ字の文章を日本語に直したり、ローマ字が体系的に学べます。一冊で64ページあり、ボリュームたっぷり。 <PC向けamazon> <携帯向けamazon> はじめてのヘボン式ローマ字 ■はじめてのフォニックスレベル1 ジオス出版 【初心者、苦手な人向け】 フォニックスとは、アメリカやイギリスの子どもが、英語の読み書きを覚える時に活用する学習法。「cake」と書いて「ケイク」と読むのは、「a」の部分を「エイ」とアルファベット読みするから。フォニックスとは、このようなつづりと読みのルール。 ・レベル1:アルファベット26文字の基本の音、a(ア)、b(ブ)、c(ク・ス)、d(ドゥ)を勉強 ・レベル2:thやckなど、2つくっついて1つの音をあらわす2文字子音と、magic“e”(語尾にeがつくことでその前のaやiをアルファベット読みするルール)を勉強 ・レベル3:二重母音(aiやouなど)を中心に勉強 <PC向けamazon> <携帯向けamazon> はじめてのフォニックス レベル1 ■教心ネットスタディ 国語│小1│小2│小3│小4│小5│小6│中1│中2│中3│ 算数│小1│小2│小3│小4│小5│小6│中1│中2│中3│ 英語│小学│中学│中1│中2│中3│ 全科│DS│ 全般│書き順│辞書・事典│春休み│夏休み│冬休み│ ■トップページへ ■ご意見ご感想 |